旅してトボトボ

monpeiが過ぎ去っていく日々をなんとかとどめるための録

そうか僕はもっと広いところへ行きたかったんだ。

忙しき日々である。昨日あまり寝れてないままなので、その勢いで日記を書くのである。書いたらぐっすり寝よう。

でも、やっぱりこれが正しい大学生活だと思う。
振り返れば、高知での1、2年目も相当に忙しかった。

しかし、今年の忙しさはいつも以上に充実感と爽快感がある。やっていることへの確信からくるのだろう。そしてもっといろいろできるようになりたいと思う。

なんだか、ようやく全力疾走できる運動場を得たような気持ちだ。僕より足の速い人もたくさんいるので、これからトレーニングを積んでなんとか追いつきたいところ。もちろん、栄養補給も忘れずに。

毎日講義と発表と各書類、そして、空いた時間はフィールドワーク(遊びみたいなもんだけどw)とおしゃべり(別にあいた時間じゃなくてもやってるが)。発表と各書類はもう少し要領よくやりたいところ。

不満というか課題としては、読書の時間をとることと、ここにアップしているニューギニアのデータを早くまとめることである。データは時間と共に鮮度が悪くなっていくので急がなければ。いろいろ終わらせて今年の夏はもう一度行きたいところである。

GWは鹿児島など九州ツアーにでかけます。半年ぶりの鹿児島です。何か面白い情報があれば教えてください。

写真は近くの小文字山からとった夜景。大パノラマなのだけど写真はブレブレだ。小文字山は、お墓あり、夜景ありでカップルにはおすすめです(笑) 山頂までいけば間違いなく胸がドキドキします。